「
特別 コーヒー講座
セルフ焙煎マニュアル 」
「この辺では、本当に美味しいコーヒーを飲ませてくれるお店がないんです」
というような言葉を 聞いたり、感じたり した事はありませんか?
そうです。 そう感じるのは当たり前の事なのです。
本当に美味しいコーヒーを出してくれるお店は数が限られており、殆どのお店では、間違ったコーヒーの
知識を持ったまま、不味いコーヒーを、当たり前の様に出している現状があるからです。
街中に喫茶店は数多くありますが、コーヒーのプロと思われている店のマスターの殆どは、
コーヒーに対しての知識がない事をご存知ですか?
知識がなくとも開店時には、様々なコーヒー問屋さんの応援を得て、簡単にオープンできてしまうからです。
それゆえ、オープン時に簡単に教えられたままの知識だけで、長年営業しているお店が殆どなのです。
殆どの街中の喫茶店では、コーヒーに関する間違った知識や、真のコーヒーの世界を知らない
薄っぺらな知識のまま、コーヒーのプロとして堂々と営業しているのです。
そんな喫茶店で飲むコーヒーが美味しいわけがありません。
あなたが、「 この辺で本当に美味しいコーヒーを飲ませてくれるお店が無い。 」
と感じるのは当然の事なのです。
私もはじめは、本当に美味しいコーヒーを飲ませてくれるお店を求めて、色々と歩き回ったものです。
北は北海道から南は沖縄に至るまで、様々なコーヒーを飲んできました。
そんな中で、ある一つの共通点を発見したのです。
その発見から、私の コーヒーの 美味研究 が 始まりました。
様々なコーヒーの実験に明け暮れ
様々なコーヒーの書物を読み漁り
様々なコーヒー教室や講座にも顔を出しました。
書物や講座では、良いところもあれば、これは違うだろう、間違っているだろうと感じるところもあり、
それぞれに 一長一短 がありました。
それらから得た、
良いところばかりのコーヒーの知識を踏まえ、独自の研究結果を基に集大成した
ものを、分かり易く端的にあなたへお伝えできるように、コンパクトにまとめ上げたものが、
この
「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」
なのです。
この「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」では、
プロも知らないコーヒーの知識を身に付け、
本当に美味しいコーヒーとはどういうものかを理論的に学び
健康食品としてのコーヒーを自ら作り上げる
「 自分で 煎って・挽いて・淹れる 」 究極の 「 セルフ焙煎 」を
身につけていただきます。
「 焙煎なんて難しい? 」 とか 「 焙煎といえば専門店? 」とか
「 焙煎 」 という言葉自体が身近なものと思えない方が殆どだと思います。
ところが、簡単なのです! ご家庭でも直ぐにでも出来るのです!
5分〜10分程度の短い時間で、コーヒーの生豆を焙煎できるのです!
これこそ究極の自家焙煎です。
これが、 「 セルフ焙煎 」 と いうものです。
珈琲美味研究所 「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」 では、
この手軽な焙煎方法を用いて、あなたに本当のコーヒーの美味しさと健康をお届けいたします。
本来、
コーヒーは 生鮮食品 ・ 健康食品
だと言われています。
なぜ、 「 生鮮食品といわれるのか? 」 なぜ、 「 健康食品といわれるのか? 」
この謎を明確にした、アロマティックなコーヒーの世界を学ぶことで、
究極のコーヒーライフ を 手に入れる事ができるのです。
この「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル 」では、
コーヒーというものをよく理解し、その後、食品栄養学的に見たコーヒーと健康を考え、
あなたに、
「 コーヒーを 健康食品として 飲む習慣 」
と
「 健康志向の ・ 美味しい ・ 良い コーヒー の 世界 」
を 提案しております。
そして、これら、コーヒーの世界 を学んだうえで、
自分で 煎って ・ 挽いて ・ 淹れる
究極の 「 セルフ焙煎 」
で、 あなた独自 の 新鮮な 煎りたてコーヒー の世界 を 思い存分 楽しんで 下さい。
これを学べば、もうあなたは、今まで飲んでいたコーヒーとの味の違いに気付き、
外出先でコーヒーが不味くて飲めなくなるかも知れません。
それほどまでに違いを感じる方が大勢いらっしゃいます。
*** 「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」 ***
〜〜〜 購読者からのメッセージ 〜〜〜
大阪府堺市在住 主婦 R さん
私は、「セルフ焙煎マニュアル」を読んでコーヒーに対する考え方が変わりました。もともと私は、飲むと気分が悪くなるので、コーヒーが嫌いでした。主人が大のコーヒー好きで、主人の誕生日に思い切ってプレゼントしてみたんです。今では、主人より私の方がコーヒー好きになっています。いつも飲むと気分が悪くなっていたのですが、このコーヒーは気分が悪くならないのです。それどころか、コーヒーと健康の結びつきを知る事で、毎日飲むのが楽しみになっています。
京都市在住 会社員 H さん
はじめまして、私は、普通のサラリーマンをしています。学生の頃からコーヒーが好きで、色々なコーヒーの本を読んできました。でも、これは、今まで読んだ本の内容が一つに解りやすく凝縮されたような内容でとても解りやすかったです。今ではセルフ焙煎に、はまってしまい、友達を呼んでコーヒーの会を楽しんでいます。友達は毎回、焙煎マニュアルの理論を聞くのが楽しみだそうです。毎回小出しに話をしています。
北海道 札幌市在住 A さん
こんにちは。私は今年で定年退職をし、習い事でも始めようと考えていたところ、息子に薦められ、セルフ焙煎を始めました。朝食がパンなのでコーヒーは毎朝飲んでいたのですが、私がコーヒーの焙煎を始めてからと言うもの、夕食の後でも、皆でコーヒーを飲むようになりました。今ではコーヒー好きのご近所さんにも焙煎した豆をわけてあげるようになって「喫茶店のコーヒーより美味しい」と言われています。
東大阪市在住 Sさん
私は食品関係の仕事をしているものです。ずーっとコーヒーが苦手だったのですが、結婚した友達の家で始めて、そちらの御主人に焙煎したコーヒーをご馳走になってから、コーヒーにはまってしましました。たびたびコーヒーをご馳走になっているうちに、自分でもコーヒーの焙煎をしてみたいと、ネットで探していたところ、このサイトにたどりつきました。活字の苦手な私でもマニュアルは解りやすく、完結にかいてあるので、すぐに焙煎にとりかかれました。私が焙煎したコーヒーを持って来るのを、職場のみんなは楽しみにしています。これからも身体にいいコーヒーを理解したうえで、コーヒー生活を楽しみたいと思っています。
大阪阿倍野区在住 Tさん
ぼくの趣味は休みになると、妻と二人で喫茶店のモーニングに行く事です。ぼくはコーヒー好きという事もあって最近では、コーヒーを焙煎している店を中心にお店を選んでいます。店の方と仲良くなり、いろんな話を聞いている間に、1つの疑問が出てきたのです。焙煎機をおいているお店でも、月に数回しか焙煎してないようなのです。味の違いを感じるようになりました。それからは単なるコーヒー好きから、コーヒーについてもっと知りたいという気持がふつふつをわいてきて、いろんなコーヒーの本を読むようになりました。そして焙煎する事を思い立ったのですが、なかなか納得いく焙煎の本に出合えずいたところ、こちらのセルフ焙煎 マニュアルに出会い、素人の私でも、なんだかプロになったように、豆のことや焙煎の事がわかるようになりました。本当の意味で、コーヒーの事がわかったような気がします。
等
どうせ同じコーヒーを飲むなら、健康志向の意識を持って、
新鮮な・究極の美味しいコーヒーを飲んでみませんか?
コーヒーのプロにも負けない位の知識を手に入れ、ライフワークのより身近に、
常に新鮮な一杯のコーヒーを感じてみませんか?
それでは、ここで
「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」 とは どういうものか
を 分かり易く説明していきます。
冒頭でも述べましたが、「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」は、これまで
珈琲美味研究所がコーヒー教室の講座として行って来た内容を分かり易く取りまとめ、
少しでも多くの方々に本当のコーヒーの知識を身に付け、「 セルフ焙煎 」を用いて
煎りたてコーヒーの良さや美味しさを知っていただくために 特別に マニュアル化 した
ものです。
内容は、下記の通りで、講座の様に、項目ごとに分かり易く細分化されています。
これら Lesson 1 〜 Lesson 8 まで の知識を学ぶ事により、自分で コーヒーを
「 煎って・挽いて・淹れる 」 までの全ての流れと、それぞれの注意しなければいけない
重要ポイント、そしてコーヒーの豆や ハンドピック などの予備知識が、詳しく端的に把握
でき、コーヒーに関する広い知識が身に付くようになっています。
又、さらに食品栄養学的に見た コーヒーの成分が人体に及ぼす影響・効能 などを その
成分ごとに取り上げ 、最終的に
「なぜ、生鮮食品といわれるのか?」 「なぜ、健康食品といわれるのか?」
を 詳しく紐解いています。
そうです、この 1冊 だけで 「 コーヒーの真実の世界 」が 見渡せるように
分かり易く 取りまとめられているのです。
「 特別コーヒーー講座 セルフ焙煎 マニュアル 」 スケジュール の流れ
Lesson 1 コーヒー豆について
ここでは、コーヒー豆とはどのようなものか?
コーヒーの木と花と実についてや、品種、産地について
を学んでいただきます。
Lesson 2 素材 について
ここでは、素材の品質や鮮度
又、各国のコーヒー豆の品質格付け
スペシャリティーコーヒーやカップオブエクセレンス
について等、コーヒーの素材の条件について学んでいただきます。
Lesson 3 焙煎について
ここでは、焙煎度合いによっての味の変化や
生豆精製方の違い、収穫年度の違いによる含水量の変化、
チャフについてや 焙煎時の煎り止めの目安等、焙煎に関する
事柄を学んでいただきます。
Lesson 4 ミル度について
ミルとは、もともとコーヒー豆を粉に挽く機械の事で、そこから転じて
コーヒー豆を粉にした時の粗さの度合いを「ミル度」と呼んでいます。
「メッシュ」という表現のし方もあります。
このミル度による味の違いや良いとされるコーヒー豆の挽き方等
ミル度についてまとめています。
Lesson 5 抽出について
ペーパードリップやサイフォン、ネルドリップ、等抽出の方法の違い
による味の違いやそれぞれの長所短所について
ペーパードリップ方式の道具について
ドリップ式の長所である「 濾過層 」について
ドリップ式の長所である「 蒸らし 」について
ドリップ方式でよく言われる「 目詰まり 」について
「 カリタ式 」 と 「 メリタ式 」
コーヒー粉の分量
注湯温度について
水について
抽出のポイントについて
抽出前の確認事項について 等
抽出にまつわる全般に触れていただきます。
Lesson 6 食品栄養学から見た健康志向のコーヒー
コーヒー豆の成分の内
カフェインその他4つの成分からのコーヒーと健康について学び
コーヒーが、なせ、生鮮食品といわれるのか?
なぜ、健康食品といわれるのか?
を詳しく紐解いています。
Lesson 7 ハンドピック について
ここでは、ハンドピックの重要性についてや
ハンドピックの手順について
ハンドピックをするにおいての 3つの視点について
又、欠点豆の種類について 等 を学んでいただきます。
Lesson 8 セルフ焙煎の仕方について
ここでは、実際に「セルフ焙煎」をご家庭で行う為の
焙煎の注意事項 や 焙煎の手順、
焙煎後のチェック事項 等を学んでいただきます。
マニュアル 中身 の 参考例 は
こちら
から
この 「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル 」 は、
コーヒーの世界を 1 から学びたい方 の 為に、
学びやすいように項目ごとに分け、
理解しやすいように簡単に要点だけを まとめあげた 1冊 です。
よく コーヒーについて、こういう事を耳にしませんか?
「 うちのコーヒーは、水にこだわっているから、美味しいんです。 」
しかし、この考え方はどうなんでしょう?
水は大きく分けて、硬水と軟水に分けられます。簡単に言えば、水に含まれるカルシウム
やマグネシウムの量が多いものを硬水、少ないものを軟水としています。
硬水でコーヒーを抽出すると、主要成分であるカフェインや良質のタンニンの抽出が妨げられる為、
コーヒーの味が損なわれる場合があります。
それゆえコーヒーの抽出には、軟水が適しているといわれています。
でも日本の場合は、水道水自体が軟水なのです。それにもまして、以前より水道水は改良され
独特なカルキ臭なども減り、飲みやすくなってきているようです。
コーヒーを淹れるのには、新鮮な水道水を使った沸かしたてのお湯で十分なのです。
本当に良い、美味しいコーヒーは、水にこだわるのではなく、
もっとこだわらなければならない事があるのです。
この 「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル 」 で 学んだ 多くの方々 は、
今まで飲んでいたコーヒーは何だったんだろう?
コーヒーは挽きたてが良いと思っていたのに
コーヒーはサイフォンが一番だと思っていたのに
コーヒーは水のこだわりが大切だと思っていたのに
今までコーヒーを飲むと気分が悪くなっていたのに、このコーヒーは大丈夫だなんて
と言った具合に疑問と驚きが露になってくるようです。
そうです、あなたが今まで常識と思っているコーヒーの世界には、
驚くほどの非常識が混ざり合っているのです。
あなたも、「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル 」で、プロにも負けない程の知識を身に付け、
間違いだらけのコーヒーの世界から抜け出し、真実のコーヒーの世界を覗いてみませんか?
コーヒーの知識 素材条件 から 焙煎、ミル、抽出と 分かりやすく 項目ごと に 解説し、
今まで常識と思っていたコーヒーの世界の非常識にも気付かせてくれる この 1冊 は
「 なぜ 生鮮食品 といわれるのか? 」 「 なぜ 健康食品 といわれるのか? 」
も その中で詳しく紐解いています。
そして、この1冊で、本当に健康に良いコーヒーとは、
どのようなコーヒーかをあなた自身が理解したうえで、
「 コーヒー を 健康食品 として 飲む習慣 」
そのものを身に付けて頂ければ幸いです。
また、コーヒーの真実の世界を学ぶことで、
自分で 煎って・挽いて・淹れる 「セルフ焙煎」の仕方も同時に身に付け
あなたの生涯の趣味として
オフィスや仕事場で
来客のもてなしに
アウトドア キャンプ で
料理・お菓子・パン 教室 等 で
喫茶店をされていてもコーヒーの知識がない方へ
等
様々な方面で役立ててください。
ご存知ですか?
手軽にご家庭でコーヒー豆の焙煎が出来ることを・・・!
Lesson 8 の 「 セルフ焙煎の仕方 」に従えば、付属の 「 セルフ焙煎器 」を使って
手軽に・簡単にコーヒー豆を焙煎できるようになります。
ここで、自分で煎る 「 セルフ焙煎 」 の良さ について お話しますと
ほんの5〜10分で焙煎できます。
飲みたい時に飲みたい分だけ、少量の焙煎が可能です。
いつも新鮮煎りたてです。
市販のコーヒーとは違い、煎りたてコーヒーは、人体に良い
影響を与える成分が多く含まれています。
焙煎時に出る、コーヒーの良い香りは、脳内のアルファ波を
増やし リラックス させる効果もあります。
あなたも コーヒーの詳しい知識を身に付け
自分で煎る 「 セルフ焙煎 」 で
A break & an aromatic time .
を楽しんでみませんか?
「 セルフ焙煎 」も含め コーヒー通 に なるには、 必見の1冊 です。
これさえ学べば あなたも
新鮮な 煎りたてコーヒー の知識を手に入れ
健康に良いコーヒーとはどのようなコーヒーかを理解し、
健康志向の意識を持って、
自分で 「 煎って ・ 挽いて ・ 淹れる 」
素晴らしいコーヒーの世界 を 満喫できることでしょう。
費用についても、とてもお徳な料金設定になっています。
通常、講座等に通いますと、初級・中級・上級と分かれている事が多く、
それぞれ、全8回コースで 1回につき、3,500円 かかるとすると、
初級 全8回コース × 1回 3,500円 = 28,000円
中級 全8回コース × 1回 3,500円 = 28,000円
上級 全8回コース × 1回 3,500円 = 28,000円
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合計 84,000円 もかかる計算になります。
ましてや、講座を受ける場所までの交通費を考えると、かかる費用は10万円を越えてしまいます。
このように、一つの講座を受けるとなると、費用がかさんでくるものです。
ところが、この 「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル 」 は、わざわざ
初級・中級・上級と分けることなく、要点だけを凝縮し、分かり易くまとめ上げたもので、
交通に要する時間や費用など余計な手間や時間をかけることなく、最小限の時間で学ぶ
事ができるのです。
今なら もれなく
「 セルフ焙煎器 」
(陶器製) が
付いてくるのでとてもお得です。
マニュアル 中身 の 参考例 は
こちら
から
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特別 コーヒー講座
「
セルフ 焙煎 マニュアル 」
( A4 全53ページ )
セルフ焙煎器 付き ¥29、800
(税込み)
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どうせ 毎日 コーヒー を飲むのであれば、
あなたも 学んでみませんか・・・?
注意: お申込み前の確認事項
「特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル」はコーヒーの知識を身に付けて頂くものです。
又、付属のセルフ焙煎器を使ってコーヒー豆の自家焙煎も可能です。
「特別コーヒー講座 セルフ焙煎 マニュアル」は A4 全53枚 からなり、クリップどめしたものです。
* ファイリングしやすいように、あえてこのようにしております。
付属の「セルフ焙煎器」は、在庫状況により、多少形の異なる場合がございます。
形が異なるといっても写真から大きく異なるものではございません。
気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合せ
珈琲美味研究所プロフィール
お申込み は こちら から
特定商取引に基づく表記
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ご存知ですか?
手軽にご家庭で焙煎ができることを・・・!
「 特別コーヒー講座 セルフ焙煎マニュアル 」は、これまで 珈琲美味研究所がコーヒー教室
の講座として行って来た内容を分かり易く取りまとめ、少しでも多くの方々に本当のコーヒーの
知識を身に付け、「 セルフ焙煎 」を用いて 煎りたてコーヒーの良さや美味しさを知っていただ
くために 特別に マニュアル化 したものです。
珈琲美味研究所